特別な世界と 特別な人と 特別的世界 和特別的人
何も不思議じゃない 普通の人間と 和完全沒有不可思議之處的普通人
憧れでもなくて 羨みでもない 不是憧憬 也不是羨慕
限りなくゼロに近い 気持ちだけ 只是無限接近於零的心情

それっていつだって 那是什麼時候的事情呢
人って忘れてくから 人也真是健忘
傷つかないように 可能只是盡力不想傷害
守っているだけなのかも 只是默默守護着
しれないね 也說不定

例え明日がこなくても 就算明天沒有到來
わたしは続いてく 我也會繼續下去
この先も傍に居る 這以後永遠在你身邊
そう思いながら 一邊這麼想
眠りにつくの 一邊要睡着

好奇心が強くて 物怖じしないで 好奇心很強 也不懼怕事物
誰にも優しくて 少し利己的な娘 對誰都很溫柔 也有點利己的孩子
ここで生きてくこと ルールを守れば 要在這兒生活的話 只要遵守規則
難しくないよ 不安はあるけど 一點也不難呀 雖然會有不安 …

惠狐 megumifox 寫了篇 用PulseAudio將電腦的聲音用手機放出來 ,文末提到想知道我怎麼用樹莓派轉發 USB 的,於是寫篇文章記錄一下。

起因

家裏有個裝了 Arch Linux ARM 的樹莓派3B 閒置着,裝了 Arch Linux ARM 偶爾上電更新一下, 不過因爲性能實在不適合做別的事情於是一直在吃灰。某日 給老婆安利幻想萬華鏡和老婆看片 的時候, 老婆不吃安利於是遷怒鍵盤鼠標鍵盤鼠標被長長的 USB 線扯着感覺很難受 ,於是偶發奇想,能不能利用一下樹莓派的多達 4 個 USB 2.0 端口接鼠標鍵盤呢, 這樣鼠標鍵盤就可以跟着樹莓派來回走,不用拖着長長的 USB 線了。

上網搜了一下, Linux 環境有個 usbip 工具正好能做到這個。原理也很直觀, usbip 能把 USB …

空見やればその姿 望向天空的話那個身影
馳せ 馳せ来る 彼方から 從遙遠彼方 飛馳而來
千里万里の向こうから 千里萬里的迢迢對面
今日も誰かが挑み来る 今天也有誰前來挑戰

「見せばやな」の声をあげ 「見識一下」衆人高喊
「やれ頼もう」の声をあげ 「上啊加油」群起振奮
どこからともなくやってくる 無論從何處都會趕來
その名もその影もまだ知らず 未曾聽聞的那名字那身影

ああ此度も現れる 啊 這次也出現了
からくれなゐ の色を帯び 唐紅色的一陣風飄過

虚仮威しの妖怪か 是虛張聲勢的妖怪麼
身の程知らずの妖精か 是毫無自知之明的妖精麼
果てはこれはこれはと 結果這一次這一次會是
これこそが真の強敵か 貨真價實的強敵麼

斯くも多彩な技を比べて 比試此般多彩的技巧
その奥義 その秘伝を 今高らかに 那奧義 那秘傳 如今更高階
掲ぐは何符 謳うは何符 揭起的是什麼符 詠唱的是什麼符
数えれば …
間違いを正す その心は嗚呼 想糾正錯誤的 那顆心啊
朽ち果てた草や木に 水を注ぐ様 就像對早已乾枯的草木澆水一樣
だけれど 意味もなくそれを「善」と感じて 只不過 根本毫無意義 只是感覺到那是「善」
闇雲に向かう先 それを「支配」と呼ぶ 黑雲中趕向遠方 把它稱作「支配」

「明日は晴れる」「きっと雨が降る」などと当たり前に 「明天會放晴」「肯定要下雨」這種稀鬆平常地
過ごした日々が こんなに遠くになってしまうなんて 度過的日子 爲何變得如此遙遠了呢
-今- -現在-

止まぬ霧雨 見えぬ光が 止不住的霧雨中 看不見光
世界を赤く 染め上げてしまうのか 是要把整個世界都染上紅色麼
薄い記憶を 辿っていけば 如果追尋朦朧的記憶的話
この血液は 覚えているのか 這血液中 還可曾記得
争いの「タネ …
嗚呼 華のように鮮やかに さあ 啊 像花那樣鮮豔 颯
嗚呼 鳥のように優雅に 啊 像鳥那樣優雅
嗚呼 風まかせも心地良い さあ 啊 憑風拂面也很舒服 颯
嗚呼 月明かり照らされて 啊 明月光輝照耀世間

正しさなんてもの 所謂的正確與否
人の物指しによって変わる 會根據人的判斷而改變
この世界 不変あるとするならば 這個世間 要說不變的事物 唯有
華鳥風月 厳かで美しいもの 花鳥風月 這些莊嚴而美麗的事物

後悔をして 学び また歩もう 經歷過後悔 學會教訓 繼續前行
二度と過ち 繰り返さぬように 不要讓錯誤再一次重複發生
歴史とは 変わらぬ感情が 所謂的歷史 也就是不變的感情
廻り廻って 傷つけて和解された 峯迴路轉 相互中傷又和解 …
千切れた雲の隙間に 映ゆる今宵の月は 波雲飄過的空隙之間 掩映出今夜明月
解けた帯によく似た 淡い花模様 恰似寬解下的腰帶上 淡雅花紋
愛し君の唇が 口ずさむ手毬唄 你可愛的小嘴 輕聲哼起童謠小調
あの日の面影はもう 禍夜最の果て 那日容顏已成爲 那夜災禍最後的結果

根雪の下で芽吹いた意思の 殘雪下破土而出的心意
蕾は何処で咲くのだろう? 花苞又會在何處綻放呢?
差しのべた手の温もりは変わることなく 伸出的手 溫暖還尚未消散

失くした物を忘れ去るように 就像要忘卻那些失去的事物
過ぎ行く四季の移ろいに 四季輪轉交替不停
道の端揺らぐ花よ 君は今何思う 路旁搖曳的花啊 你現在又在想什麼

遠く滲む縹色 流々と旅行く魚は 共長天一色的流水 絡繹不絕的魚群
「己が運命」と散りても羽瀬に惑いて 說是爲「自己的命運」而犧牲 卻是困入了魚簍中

葉黒無く脆く砕けた命(ツキ)の 飄渺而脆弱的這已經破碎的生命(殘月)
欠片は何処へ還るだろう? 碎片該歸還於何處呢?
天翔けるその煌きは 語ることなく …
まだ幼いあなたを「咲夜」って名付けた 在你還很小的時候就給你取名「咲夜」
夜に咲き誇る漢字2文字で「咲夜」 在夜晚盛開而自誇的漢字兩個字「咲夜」
見習いからメイドとして始めたころは 你剛開始做見習女僕那時
まだ日傘を持つ手が震えてたりしてた 撐陽傘的手臂還在不停顫抖

いつもいつも私たちは一緒だったなぁ 永遠永遠我們會在一起吶
背伸びして私の髪をといてくれたなぁ 你踮着腳幫我梳過頭髮吶
大きな胸に夜色の瞳輝かせたなぁ 看到大胸的時候你的夜色的瞳孔兩眼發過光吶
あなたがそばに来て私はいっぱい笑ったんだなぁ 自從你來身邊之後我盡情笑過很多次吶

咲夜 咲夜 会いたいよ 咲夜 咲夜 好想見到你啊
いやだ朝までなんて待てないよ 不行 根本不可能等到天亮啊
天に輝く明星 お願い 天上最亮的金星 求你了
時の針をもっと回して 讓時鐘的錶針再多轉一些
咲夜 咲夜 会いたいよ 咲夜 咲夜 好想見到你啊
いやだ懐こい笑顔待てないよ 不行 熟悉的笑容根本等不及了
天に輝く明星 お願い 天上最亮的金星 求你了
時の針を早く回して …
君はなぜ泣いているの? 你爲什麼在哭呢?
知らんぷり もう出来ない 已經不能再裝作沒有看到
悪戯に笑い合える 君がいい 捉弄人之後笑還回來 那樣更適合你

『同情』や『共感』は後付け 說「同情」或「共鳴」都是馬後炮
とにかく君が心配 總之還是擔心你
素直に「笑って」と言えば 以爲單純地一句「笑一下」
元通りになると思ってたよ 就能回到原來的樣子

哀しみが零れ落ちて 悲傷的眼淚零落
足元を濡らしてゆく 沾溼腳旁足畔
幼気で深い 君の見過ごせぬ 無法忽視楚楚可憐的你
小さな海は 小小一灘海
安っぽい慰めでは 掉價的安慰
汲み取れはしないと知り 也知道大概不能感同身受
励ましや 問うことさえ 鼓勵的話 甚至詢問緣由
躊躇った 都躊躇了

優しく接してあげたい 想能夠溫柔地接觸你
だけれど どうすればいい …
幾千の夜 幾万の星 數千夜晚 數萬繁星
泣いて流れ抱きしめて 哭着喊着抱緊着
愛しい君を 切に思う 深切想念着 深愛的你
涙枯らせる程に 甚至流乾眼淚的程度

揺り籠のように揺れる 像搖籃一樣搖擺中
時代は儚さの小舟 時代就像纖纖小船
紡ぎ合える指先さえも 就連十指相合的指尖也
風の悪戯に解けてく 因風的玩笑而解開

虚ろな心一つ 一顆空虛的心
天の川を旅しながら 漫遊於銀河繁星中
何時か辿り着けると信じ 堅信終有一日能到達
願う切なさの道標 所思所念的那塊路標處
遥かな記憶の果て この灯火 探尋遙遠記憶的終點 這片燈火
約束の月見桜 感じて 約定的月下櫻 感覺到

幾千の恋 幾万の傷 數千戀愛 數萬傷痕
強く深く限りなく 強烈的深刻的無邊無垠的
描く未来 永久人 描繪中的未來 永恆不變的人
現在を忘れる程に 甚至忘了現在的程度

幾千の夜 幾万の星 …
シンデレラアバターは駆け引きが上手 仙杜瑞拉的身份適合臨機應變
然り気なく君にガラスの靴を捧げます 若無其事地向你送去水晶鞋

理想的女性像で君を誑かすの 用理想的女性形象誘惑你
「猫かぶり」さえ可愛らしい魔性で 甚至扮作貓咪那麼可愛又魔性
磨かれた名演技に酔い痴れなさい 快痴醉於我磨練已久的演技下吧
灰かぶった少女なんていなかったの 蓬頭垢面的灰姑娘根本不存在

シンデレラアバターは魔法の産物 仙杜瑞拉的身份是魔法的產物
お伽噺では刺激不足 大人の味 童話故事不夠刺激 成人的味道
シンデレラアバターは我儘にさせる 憑藉仙杜瑞拉的身份讓我爲所欲爲
迎えに来てよ 唇が乾かないうちに 快來迎接我吧 趁脣印未乾

お姫様 召使い なんでも演じれそう 公主 侍從 感覺什麼都能演
臆病な本性さえ隠せるなら 只要能藏起我膽小的本性
これほどに私を狡賢くさせる 讓我變得如此狡詐
君の魅力こそが罪 気付いてるの? 全是你的魅力的罪過 沒注意到麼?

シンデレラアバターは魔法の産物 仙杜瑞拉的身份是魔法的產物
お伽噺では刺激不足 大人の味 童話故事不夠刺激 成人的味道
シンデレラアバターは我儘にさせる 憑藉仙杜瑞拉的身份讓我爲所欲爲
迎えに来てよ 唇が乾かないうちに 快來迎接我吧 …
残響は鳴り止まず 回聲響而不絕
胸に残る 留於心中
記憶に縋ることだけ 沉溺在記憶中這一點
上手くなってしまった 卻變愈發熟練了

光降る 陽光灑落
平穏に誘われて 誘向平穩日常
窓から見える 從窗沿看去
いつもの後ろ姿を探した 探尋一直在那兒的背影
わかってる 我明白的

会えなくなるわけでも無くて 並不是再也見不到了
君が消えてしまうことも無い 也不是你要永遠消失了
過去と違うことは一つ 和過去相比唯一不同的一點
「答え」が知らせた見えない壁 是得知了「答案」這堵看不見的牆

残響は鳴り止まず 回聲響而不絕
胸に残る 留於心中
元の形が消えても 就算已經沒有了原本的形狀
哀しみは消えません 悲涼還是不會消失

綺麗だった音色も 曾經清澈的音色
濁っていた 也變得渾濁
あのドアを開けなければ 沒打開那扇門的話
知らずにいられたのに 明明還能繼續不知情的

ぎこちない 生疏而尷尬
新たな二人の距離 兩人間新的距離
何を話せば …
夜桜に君を隠して 將你藏於這夜櫻中
新たな道へ 走向新的方向

無情な選択 無情的選擇
美しさも無く 沒有絲毫美感
まあ 悲劇だったら 嘛 要是場悲劇的話
見世物には良い 很適合別人旁觀吧

君は月の様に輝いてる 你像月亮一樣照亮夜空
見ないように生きるなど 要裝作沒看到繼續活着什麼的
素面では到底無理な訳で 清醒的時候說實話我做不到
今宵も散る花を浮かべ 今夜也讓花瓣浮於杯盞

夜桜に君を隠して 將你藏於這夜櫻中
美酒を味わう 品味這美酒
酔い痴れたら 如果能癡醉於
都忘れ 這片野春菊
君を忘れ 從而忘記你
新たな未来 向新的未來

愚かな期待を 愚蠢的期待
君の言葉から 起因於你的話語
そう 未練が生んだ 是 產生這份留戀
捻じれた解釈 是因爲扭曲的解釋

君は月の様に眩しいけど 你雖像月亮一樣耀眼
朝はいずれやってくる 但是清晨遲早會來臨
アンニュイに溺れるばかりでは 一味沉溺在萎靡中的話 …