嗚呼 華のように鮮やかに さあ 啊 像花那樣鮮豔 颯
嗚呼 鳥のように優雅に 啊 像鳥那樣優雅
嗚呼 風まかせも心地良い さあ 啊 憑風拂面也很舒服 颯
嗚呼 月明かり照らされて 啊 明月光輝照耀世間

正しさなんてもの 所謂的正確與否
人の物指しによって変わる 會根據人的判斷而改變
この世界 不変あるとするならば 這個世間 要說不變的事物 唯有
華鳥風月 厳かで美しいもの 花鳥風月 這些莊嚴而美麗的事物

後悔をして 学び また歩もう 經歷過後悔 學會教訓 繼續前行
二度と過ち 繰り返さぬように 不要讓錯誤再一次重複發生
歴史とは 変わらぬ感情が 所謂的歷史 也就是不變的感情
廻り廻って 傷つけて和解された 峯迴路轉 相互中傷又和解 …